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2009年12月22日   煎茶教室

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あまり熱心でない弟子をいつも温かく迎えて下さいます家元を私は心から尊敬しています。そして、大好きです。

生花を学び、煎茶に通じ、茶の湯が人の道だと知りました。まだまだ遠い道のりだから、私なりのテンポになりそうです。

人との出会いの有り難さは、この年齢になるとますます感慨深く、感じます。気づかされてわかる自分がまた嬉しく思う私です。

掛け軸の説明をして下さいました。

   「 先ず今年無事 目出度く 千秋楽 」

そして、主菓子は、ふふふ かわいいサンタさんの帽子でした。家元は、箱からサンタが出てきた~っと思われたでしょうか?

家元、来年もどうぞよろしくお願い申しあげます

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2009年12月21日   その他

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ふふふ!私の母、64年前の結婚式の写真です。

当時は、もちろん自毛で結いあげてもらったそうです。

黒留袖を着て・・・

隣には父が立っていますが、一度しか会っていない二人の結婚式、

離れて口もきかず???

現代では考えられない時代の挙式。

貴重な写真、持ち出し禁止かしら?



 

2009年12月19日   ブライダル

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2009年12月16日   煎茶教室

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2009年12月12日   ブライダル

DSCF5240.JPGおめでとうございますです。

 

自前の紋服姿に、ご満悦で包容力豊かな花婿さん!

 

肌がツルツルできめ細かな肌の妻女、才女、おもろ~で楽しい家庭になること間違いナシ!と周りからお墨付きです。

 

 

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DSCF5243.JPG DSCF5244.JPG黒振り袖の刺繍で豪華でした。

帯結びにも力が入りました。

  なかなかいいでした(@~@)V



 

2009年12月 6日   その他

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DSCF5206.JPG主人の友人に招かれてご覧のヨットのレストラン?で頂きました。周りを見ると何隻ものヨットに彩られたイルミネーションは、不思議な世界に行ったような気分を味わいました。

 

 

 

水面に浮かぶイルミネーションがかなりの効果を出しています。この光のネオンの美しさを競うコンテスト?もあるとか・・・



 

2009年12月 2日   煎茶教室

長崎で生まれた煎茶道・・・文人流の教えは、素朴で自然、あるがままに物事を受け入れるという考え方を大切にしている。単に手順通りに手を動かし、3回の玉露を味を変えて淹れる。。。というものでもなく、そこには、いつしか生きていく中で忘れがちな大切な事に気づかされることがある。。。私でした。

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ところで、ここ西洋館の3階和室で月3回煎茶教室の時間、仕事帰りのお弟子さんが3人お稽古に見えています。今日は、皆さん忙しい中、「やっと時間がとれました。」 「もうすぐ行けそうですが、間に合いますか?」など顔を出してくれました。季節感のある干菓子は、雪輪、有平はかぶでした。

 



 




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