Sample Club

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2020年1月26日   煎茶教室

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2019年12月15日   煎茶教室

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2019年10月20日   煎茶教室

              総会後煎茶接待

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2019年10月13日   煎茶教室

磨屋通り一角でありました月見茶会煎茶接待のお手伝いに行って来ました。

雰囲気があり、100名のお客様が見えられ、おいしい煎茶と月見団子を味わっていらっしゃいました。

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2019年6月29日   煎茶教室

フランスから長崎大学に留学、浴衣を購入したいと相談を受けました。

妹さんへのお土産もゆかたセット、優しいお兄さんです

煎茶教室にお招きして、何とか体験していただきましたが、英会話位流暢に言えないものかと

つくづく思います

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2019年4月27日   煎茶教室

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2019年1月22日   煎茶教室

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2019年1月16日   煎茶教室

ニュー長崎の錦茶房で山口先生に煎れていただきました」

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2019年1月 8日   煎茶教室

火曜日クラス  ・・・  1月22日(火)

土曜日くらす  ・・・  1月27日(日)


 

2018年11月24日   煎茶教室


12月の土曜日稽古予定日は  8日・22日です。



 

2018年8月26日   煎茶教室

幸せ者です、私は。。。。。煎茶土曜日クラスの方でお祝いをしてくれました!
有難う~~~

4カ月になる生徒さんの赤ちゃんも一緒に、・・・

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2018年2月17日   煎茶教室

「忙しい日々の中、着物で稽古をする事もないのですが、今日は着る機会もあって落ち着いた気分で煎茶を楽しみました」     愛子~


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2018年2月 2日   煎茶教室

1月は、お食事をした後の至福のひととき、のんびりとした時間でした!

DSC_3421.JPG              ホテルニュー長崎 桃林にて

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柴水庵では、いつもの教室で5種類の茶葉を愛でました


 

2017年11月 9日   煎茶教室

NIBテレビのエブリーで3分の放映・・・
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2017年4月 8日   煎茶教室

煎茶もすぐに覚えてしまうほど物覚えの早い少学生だったのに、南高等学校1年生入学式を前に久しぶりに顔を出してくれました。

可愛い和三盆のお菓子・・・よく見るとバラの花やリボン、ハート形など若い方にも喜ばれそうなhappy和三盆でした。

南画は、この時期にピッタリな牡丹の花、少し大きいようですが、とても色合いもよく、女性の作品とは思えないほど力強く感じました。南画を習っている森高さんのお仲間の作品だそうです。
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2016年7月19日   煎茶教室

PhotoGrid_1468968643036.jpg着物で茶をめでる至福の時間、涼しそうに着こなして皆さん素敵でした


 

2015年8月 4日   煎茶教室

夏こそ涼しく着物で稽古!少し冷め加減の玉露の味は、また格別でこんなに美味しいお茶を麻から味わえるなんて本当に心のゆとりを頂けます。自然に笑顔になるのです。
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2015年7月11日   煎茶教室

日本人なら日本茶でしょう?と自分勝手な理屈で味わったときの何とも言えない瞬間にこの上ない幸せ感を覚えます。香りといい、まろやかな玉露の玉の転がりが舌で分かるとき、お茶との関わりに感謝します。
お弟子の渋谷姉妹・・・本日は浴衣で稽古をします。所作は、着てみないと身につかないものです。

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2015年1月31日   煎茶教室

着物を着る稽古して煎茶を頂く楽しさ、今年もよろしく・・・です。DSCN3624.JPG
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2014年8月 9日   煎茶教室

台風が心配される中、美術館へと向かいました。個人で所有されている骨董名品の数々、目を見張る思いです。中でも、掛け軸に目をやる度にため息が出ました。三筆家の書画が目の前に次々に現れ、ご主人が丁寧に説明して下さるのです。それから、ゆっくりした気持ちで煎茶をいただきます。家元手作りのお菓子も美味しくて、着付けのメンバーは大満族の表情です。
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2014年1月21日   煎茶教室

恒例の年初めのお煎茶は、玉選会といって5種の玉露茶の当てッこ会の様なお遊びでして、笑い、ため息があちこちから聞こえてきます。
14日・・・
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18日・・・
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21日・・・ハイドレンジャーに於いて
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2013年4月11日   煎茶教室

文人流季節の花...シャガの花に筍の取り合わせは、正に旬のもの、季節を感じながら、眺めていました 。家元のお宅にて

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2013年3月 2日   煎茶教室

小学4年生から長年通ってくれました安田未路さん、この度高校を卒業と同時に東京にメイクの勉強に通う事となりました。可愛かった少女時代から大人へとすっかり変わり、とてもキュートなお嬢さんに成長され、稽古仲間からも祝福の花束を・・・DSCN5681.JPG
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2013年2月13日   煎茶教室

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お茶の楽しみは、甘くておいしいお菓子。
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かわいいNちゃん、とても嬉しそうに稽古をしていました。お姉さんぽくてお行儀も良く、自分から進んでお片付けも・・・


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2012年10月16日   煎茶教室

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                                      (鬼柚、稲穂、なたまめ) 


 

2012年4月22日   煎茶教室

4月2日長崎ブリックホールに於いて表彰式が行われました。おめでとうございます。
17日、教室にて家元と記念写真を・・・DSCN3062.JPG


 

2011年9月14日   煎茶教室

DSCN1343.JPG DSCN1342.JPG「ぼくは、ワタルです。一人で寂しいです。」

 

楽しみにしていたお茶の味はいかがでしょうか?ちゃんとお膝もきれいに座れて飲み方も自然にこんな感じに

・・・やる気は出ましたか?先輩のなほちゃんがよくお世話してくれました。

 

 

 

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2011年7月31日   煎茶教室

P1030971.JPG小学校2年生から始めました。まだ5ヶ月ですが、大人顔負け(顔負けって何?と聞かれました。)の手さばき。始まりからかたずけ、ご挨拶まで喜んで積極的に行動いたします。煎茶の稽古は、大好きだそうです。

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2011年6月21日   煎茶教室

短い間ではありましたが、県外に就職が決まりましたので、お祝いです。「何か和の稽古事をしたく・・・」

と初めて電話の声を聞いた時の優しい物腰はお会いしてからのイメージ通りでした。またきっと再会しましょうの約束をして笑顔で。。。ごきげんよう DSCN0728.JPG DSCN0725.JPG



 

2011年6月14日   煎茶教室

DSCN0528.JPGハッピーバースデーツーユー♫♫

いつもお迎えに来て下さるおじいちゃまに教えて嬉しそう。。。私から小さな気持ちのプレゼントです

DSCN0516.JPG DSCN0519.JPG さ~始めましょうね。 DSCN0526.JPG



 

2011年5月14日   煎茶教室

「ね~、私が先よ!」

双子姉妹のお弟子さん、本日は土曜日でママと一緒にお稽古に(^^)

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2011年4月16日   煎茶教室

好天気の中、今年も新緑祭が花の香りと新鮮な空気を訪れるお客様を迎えた・・・今年は、音楽教室のカラオケ・ダンス?から始まり、広場のチューリップや少々遅いつつじの開花が賑わいを見せた。

ここの雰囲気が好きで、不思議と心が和み、気持のいい時を過ごすことができるので自然に足が向く。。P1030721.JPG

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2011年3月 2日   煎茶教室

煎茶の頂き方がなかなか板についている保育園生・・・まだまだ入門は先の話かしら?

また、いらっしゃいな~~~

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2011年2月12日   煎茶教室

寒暖の差が続く中、町中ランタンのイベントだけは盛んに催されています。お抹茶の前の和菓子は、何よりの楽しみ・・・と美味しそうに召し上がっていらっしゃる様子は、私たちにとっても嬉しいことです。

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2011年2月 1日   煎茶教室

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着付けを習い、忘れないためもあり、煎茶の稽古を始めたTSさんは初めて手にした道具の扱いも自然に手が動きます。

お茶を楽しみながら淹れるなんて考えた事などないでしょうから嬉しそうな表情でした。

自宅で着物を着て、教室で帯だけもう一度結び直して煎茶を。。

 



 

2011年1月15日   煎茶教室

玉選会。。。。。

玉・・・玉露茶。選・・・飲み当てる。文人流煎茶は、玉露茶を使用し、3回同じ茶葉で味を変えて楽しめる方法で、これには茶葉の量や温度によって香り、味がどのようにでも変化します。まず③の茶葉を5人の客に均等に淹れ、その味を基準に後の4種類の茶葉を混ぜこぜにし、順位を決めるという、遊びの茶会です。本日は、新しい方が2人入会されました。お茶を上手に淹れられるようになるといいですね。 P1020766.JPG P1020765.JPG



 

2010年11月21日   煎茶教室

P1020221.JPG「いや~、久しぶりやね、なごう、来んやったねぇ~待っとった!」と手を握って、本当に嬉しそうでした。私も、いつも思うこと・・・気持が和み、ホッとします。「又、来月お会いしましょう」と何かを頂いて・・・

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2010年11月 3日   煎茶教室

知人から煎茶を体験したい・・・ということで、お引き受けいたしました。大好きな煎茶をたくさんの方に楽しんで頂けるのは、私たち文人流の喜びです。4名のお弟子さんの協力の元に、それぞれの役割分担を確かめながら、皆落ち着かない様子です。お客様13名の方々は、10時30分に大丸前にお待ち合わせ。教室いっぱいになりましたが、前日の準備~朝からのシュミレーションがスムーズに事運び、2交代楽しんでいただきました。家元からのアドバイスの盛り物は、大変好評で季節感がありました。P1020169.JPG

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2010年10月28日   煎茶教室

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2010年8月22日   煎茶教室

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煎茶の献茶、比翼点前を稽古しました。身が引き締まり、多少緊張。何か違うことをするのは神経ピリッとしていいですね。盛り物も素敵でした。お献茶の後、お流れを頂く比翼点前では、右や、左にと動きにも頭の切り替えが必要(鏡を中心に置いた時の映像のよう)です。大切な体験が出来るしあわせに感謝。P1010415.JPG



 

2010年7月24日   煎茶教室

ほうずき市のこの時期、季節感を味わって頂こうと思い、テーブルにさりげなく(^:^)

やはり「あら~」と嬉しそうな表情、懐かしそうでした。新緑祭の時の写真のお礼状を頂き、逆に恐縮しました。 P1000487.JPG



 

2010年2月14日   煎茶教室

P1000222.JPG P1000229.JPG    「 昔は私も着物を着てお茶の稽古に通ったものよ 」

 

 

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2010年1月19日   煎茶教室

毎年、年初めに家元を囲んで食事をしてから家元のお点前で煎茶を頂きます。その日を私はとても楽しみにしています。話も弾み、笑いの中に幸せを感じられるんです。

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2010年1月17日   煎茶教室

DSCF5495.JPG 「とても楽しみにお待ちでしたよ!」って迎えて頂き、準備にかかり始めて一番にいらしたのは、100歳になられたSさん、嬉しそうに笑顔でおいしいそうに召し上がっていました。次に、私たちの顔を見るなり、得意な歌謡曲を大きな声で歌い始めて、皆大笑い!!いつも場を盛り上げて下さるFさんでした。 

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2010年1月16日   煎茶教室

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文人流煎茶では、年初めに行う玉選会といって玉露のお茶を当てるといったゲームのような煎茶会をいたします。5種類のお茶を順不同に並べ替え、常の玉露をまず頂いた後、次々に・・・一口たしなむ毎に『これはいつものお茶よりもおいしいから?番かしら?』など心の中で判断するのです。そして、今日ばかりはかわいい干菓子はありません、梅干しと奈良漬なんです。

いよいよ年に一度のお楽しみ会の始まりです。。。。。。。



 

2009年12月22日   煎茶教室

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あまり熱心でない弟子をいつも温かく迎えて下さいます家元を私は心から尊敬しています。そして、大好きです。

生花を学び、煎茶に通じ、茶の湯が人の道だと知りました。まだまだ遠い道のりだから、私なりのテンポになりそうです。

人との出会いの有り難さは、この年齢になるとますます感慨深く、感じます。気づかされてわかる自分がまた嬉しく思う私です。

掛け軸の説明をして下さいました。

   「 先ず今年無事 目出度く 千秋楽 」

そして、主菓子は、ふふふ かわいいサンタさんの帽子でした。家元は、箱からサンタが出てきた~っと思われたでしょうか?

家元、来年もどうぞよろしくお願い申しあげます

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2009年12月16日   煎茶教室

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2009年12月 2日   煎茶教室

長崎で生まれた煎茶道・・・文人流の教えは、素朴で自然、あるがままに物事を受け入れるという考え方を大切にしている。単に手順通りに手を動かし、3回の玉露を味を変えて淹れる。。。というものでもなく、そこには、いつしか生きていく中で忘れがちな大切な事に気づかされることがある。。。私でした。

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ところで、ここ西洋館の3階和室で月3回煎茶教室の時間、仕事帰りのお弟子さんが3人お稽古に見えています。今日は、皆さん忙しい中、「やっと時間がとれました。」 「もうすぐ行けそうですが、間に合いますか?」など顔を出してくれました。季節感のある干菓子は、雪輪、有平はかぶでした。

 



 

2009年11月21日   煎茶教室

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特別なことはできませんが、皆さんの笑顔に魅かれて私たちも楽しみにお伺いしています。自然な環境、空気がおいしいと感じられ、季節の草木をあしらって時間の共有は、幸せな気持ちにさせていただいています。

 

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2009年5月24日   煎茶教室

ついにこの日が来ました

お慶さんが出島の内外クラブに甦ってきたかのように、おいたちの話からドラマは

始まりました。。。。。

大浦 慶という人、波乱の人生を果敢に生き抜いた長崎の女性の一人でした。嬉野茶の見本を海外へ輸出、巨額の茶の注文に取引も盛んになっていったらしい。

気風のいい男勝りだったお慶さんも運悪く、騙される不運な目に合い、多額の返済に没落の一路へと・・・

1884年4月13日お慶さんは、57歳で息を引き取ったという  /(ー:-)

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2009年5月17日   煎茶教室

雨上がりの日曜日、さあ出かけましょう...と皆さんが待っていて下さることを期待して出かけます。

今日は、和室でお抹茶を接待します。色とりどりの和菓子がとてもきれいで、美味しそうです。

若手のSさんも協力して参加してくれましたので、心強いところ。。。手早い動きが嬉しい。

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2009年4月19日   煎茶教室

桜が満開だった先月から一変して葉桜の木々を通り越したら、そこはつつじの花に囲まれたときわ荘です。

空気はきれいですが、もう初夏を思わせる暑さを感じました。今日も待っていて下さった方々においしいお茶を入れて差し上げられたら・・・と思いながら準備に取り掛かります。

今日はそのぎの新茶が手に入りました。きっと喜んで頂けると思います。

先月写真を撮りましたので、壁に貼ると皆さん笑顔で、嬉しそうに写っている自分の写真を探しながらニッコリ。


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2009年3月28日   煎茶教室

桜の花も満開
煎茶のお接待とはいかなくても
上品な和菓子とお茶を楽しんで頂きました

歌を歌ったり、着物のお話をしたり
良い時間を頂きました

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2009年1月11日   煎茶教室

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1月の煎茶は、玉選会といいまして、5種類の玉露を煎じ頂きます。そしてどのお茶を飲んだか当てっこをするゲームみたいな楽しいティセレモニーです。

この日ばかりは、私のお点前でお出ししますが、温度、茶の量がなかなか同じようにいきません。生徒さんも真剣に見つめたり、いつもの味との比較に目を白黒〈@:@〉させて、考えています。終わったら今年はいくつ当たったのしら・・・と皆さんにっこり(^:^)

又、たくさんのお茶を頂くので、甘いお菓子ではなく、奈良漬けと梅干しで舌に残った味を消します。

最後に奉書紙に記録し、終了です。

エッ!いいえ、終了ではなく、ここから甘い花びら餅を頂き、お抹茶を点てます。自分で茶筅でシャシャッと・・・いかがでしたか?今年のお味は。。。




 

2008年12月 4日   煎茶教室

DSCF2893.JPG開講1年6ヶ月経ちました。

以来、なかなか増えずにいましたが、以前のお弟子さんが再開してくれることになりました。

Tさんの「ご指導よろしくお願いたします」の言葉がとても力強く嬉しく思いました。

「すっかり忘れてしまって...」と言われましたが、手を動かしていくうちに思い出され、おいしいお茶を頂きました。

こちらこそどうぞよろしくね_(*:*)//

 



 

2008年9月23日   煎茶教室

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サークル会員3名での教室を始めて1年6ヶ月経ちましたが、まだ増えることなく少人数で頑張っています。 煎茶の良さ、楽しさを来場者の方々にご紹介いたしました。  「同じお茶ですか?」  「味が3回も変わるんですね?」と不思議さとお道具の面白さに関心を持たれていました。

本日の玉露茶・・・島根県千茶荘「桃源」
    お菓子・・・俵屋吉富「栗のもち」
            京都白妙和三盆
            蕎麦ぼうろなど・・・



 

2008年7月12日   煎茶教室

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七夕飾りの短冊に願いを込めて、それぞれの思いを書いてみました。このようなちょったした事が嬉しくて子供の頃を思い出す時間でした。煎茶の稽古を済ま せ、お抹茶の準備をします。「穂俵」さんの和菓子を頂いて、抹茶を自分で点ててみます。ドキドキしながらも格別の味に嬉しそうです。過日の総会茶会の折に は、大変なご協力をして頂き、皆さんのお陰で無事に済ませることができました。今日はホームページを見ての見学者・・・木村 悠さん(下段右から2番目) を囲んで楽しく過ごしました。そして、木村さんも入会されることになり、来月から楽しくなりそうです。どうぞよろしくお願いします。


 

2008年7月11日   煎茶教室

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去る7月6日(日)、長崎市民会館地下展示ホールに於いて、総会が行われました。私は煎茶席の係りなので、前日から準備をします。殺風景なホールが 見違えるように形になっていきます。今年の煎茶のお点前は、「二重棚点前」といって最初に始める点前です。またお菓子は「老松」といい、ニッキの香りに包 まれたあんがとてもおいしく評判が良かったです。玉露茶も上手に入っていました。弟子の安田未路さんがお点前、里 直子さんがお運びの初デビュー・・・二 人ともドキドキの一日だったそうですが無事に終わりました。皆様、お疲れ様でした。


 

2007年7月 1日   煎茶教室

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真夏に?とは思いましたが、意見が一致。
となると、すぐに場所の手配、七夕の短冊作り、笹係りと行動は素早く、茶会の準備OKです。
家元先生にもお越しいただき、楽しい茶会、食事会、そして花火大会へと繰り出しました。忘れられない思いでになりました。


 

2007年4月 1日   煎茶教室

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春になるとあちらこちらに花が咲き乱れ、じっとしていられなくなります。
煎茶では野山に道具を持って行き、お茶を楽しむ堤藍というお点前があり、早速経験をしてみましょうと出かけました。
桜の花びらがはらはらと舞い散る下での玉露茶は、また別格でした。


 




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