佐和きもの着付教室

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佐和きもの着付教室 生徒さんの声

 

2017年8月 5日    生徒さんの声

試験となると、緊張と気持ちも引き締まる方が多く、ある意味では、社会人になってなかなか体験はしなくなります。
試験は、大事と考えています、試験があるから集中もします。

Mさん

「着付けは、わたしに取ってとても苦手な分野でした。が、続けて来られたのは、やはらい着物を上手に着られるようになりたいという強い思いがあったからです。

授業を受けるたびに、毎回違う発見と学びがありました。

着物は、日本人の文化です。長い歴史の中で変化し、今の形になったのですが、その形や柄、素材の一つ一つすべてに意味と理由があります。

そこが着物の面白いところだと思っています。

今後とも着物を着る機会を作り、着ていきたいと思っています。」



 

2017年5月27日    生徒さんの声

やっとこの時期がきました。これから先も続けていきたいと実感している山下です。

1級試験、合格しました。モデルの常盤さん、お世話になりました。


  「数十年、授業を休んでいたので再開後、また一からやり直す気持ちで頑張りました。

  新たな気持ちで着物も着付けも好きだと思う気持ちを実感しています。
 
  明るく楽しく長い間続けて通いたくなる教室が私の理想です。」




 

2017年4月11日    生徒さんの声

光永由加里です。

少し体調悪く、洋服でごめんなさい。

研究科・・・留袖の着付けは、とても難しくて、稽古の度に問題点が見つかるという繰り返しでした。

ふくら雀は、手結びで左右の羽根の取り方が困難で全体のバランスが崩れるので要領をつかむまでなかなか・・・慎重になりました。出来上がりのバランスがうまくいくと嬉しくなります。


 

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